英語本スタッフ紹介

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マミ〜
ランディ由紀子
Yukiko Lunday
ダディ〜
ロバートランディ
Robert Lunday

石井 千歳
chitose

上原 真由美
uehara
Yukiko Lunday マミ〜ことランディー由紀子
サイト(ただ今制作途中・・) http://www.yukikolunday.com/
mixi http://mixi.jp/show_friend.pl?id=12841288

カリフォルニアのカレッジで美術史を勉強中、運命が重なりアート・コンサルタントとなる。 その後の10年間以上のキャリアにはリーガロイヤル・ホテル、東急ホテル、ソフィテル、 トヨタ、ユナイテッド・アローズ、内田洋行など 絵画や彫刻のコーディネートをする他、アメリカのコンテンポラリー・アート、またアメリカの公共アートの記事を 専門誌などに執筆。 テキサス州ヒューストンでギャラリーを経営していた時は、毎月一回主催する展覧会のオープニング・パーティーには 多くの人が訪れ、日本およびアメリカの新聞やテレビなどに取り上げられたことも多々。

*Yukiko Lundayで検索すると当時の活動がでてくる

ところが今から約6年前、それまでのビジネス・ウーマン路線まっしぐらだった人生を180°転換し、ヨガと瞑想の毎日。 その間、わたしって誰?人生の目的は?と天に仰ぎ、「天の神様の言うとおりアベベノベ」の生活に入る(でも宗教は持っていない)。

最近までの仕事は、日米間でのコミュニケーションのスキルと、物を書くのが好きなことを活かし、 通訳(日米両方の市長さんたちの通訳や講演など)、翻訳(経済産業庁エネルギー関係、IT関係)、 シリコンバレーのIT業界記事を3年間執筆、企業のリエゾンなどをやりながら、得た収入をつぎ込んで、 ママたちに奉仕できる英語本.comを制作。

市長さんの記者会見で、通訳やってる写真:

後ろにいる方は、前ヒューストン市長のブラウンさんで 現市長は白人のホワイトさんという方です。 次期市長がもし、東洋人でイエローさんという名前だったら ヒューストン市に、「わざとやってるんだな」と手紙を書くつもり。

2006年夏には、『マーマーいい会』第一回お話会を東京、名古屋、福岡、富山、北海道で開催。 それまではリアルで日本に知り合いが殆どいない状態だったのが、一気にたくさんの人と知り合いになる。 ハッピーハッピー♪

また母としては、小学校1年生の時から毎年、全国テストで全米トップ1/1000の成績を収め、日英のバイリンガルでもある、 現在15歳の息子を育てる(今は反抗期に突入・・)。 母親が決して優秀でなかったにも関わらず、ガリ勉を全くせずに良い点を取ってくる息子を見て、方法さえ理解されれば誰にでも できることだと信じて疑わない。そして独自で考えてやってきた子育ての方法を 多くのお母さんたちにお伝えしつつ、人々のお役に立つことができないかと考えている。

なんちゃって〜〜 気張って書いてみた。

こういうのって自分で読んでて恥ずかしいわ〜(と頭をポリポリ)。 実際は普通のおばさんです。あ、でも、普通より小太りなおばさんです

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Robert Lunday ダディ〜ことロバート・ランディー
英文履歴 http://www.robertlunday.com/vitae.htm
著書 http://www.amazon.com/gp/product/0912592478/
102-2774436-8024955?v=glance&n=283155
サイト http://www.robertlunday.com/

生まれたのはサウスカロライナ。1958年です。父がグリーンベレーに所属していたため、 海外とアメリカ国内で、私の家族はいくつもの土地を転々としました。 大学はニューヨーク州のサラローレンスというリベラルアートの学校を卒業し、その後も転々歴は続きました。

大学院に行く前はワシントンで鮭の漁船で働いたり(鮭が殺せなくてクビになる)、アイルランドのカフェでウェイターをしたり (字がきたなくてオーダーが読めないと言われクビになる)、またペンシルベニアの有機栽培農場で働いたり、 平和使節団の一員としてコンゴ(旧ザイール)に行ったり、あっちこっち放浪の旅をしました。

大学院後はテキサスに住み、その後もマサチューセッツや、スタンフォード大学の研究員となって 住んだカリフォルニアなど、各地を転々とした後、妻の由紀子にカリフォルニアで出会い、 結婚後マサチューセッツのケープコッドに居住しました。しかし、ケープコッドには落ち着かず、 3年間ほど日本に住むことを経験しました。

正直言って、私にとっての日本滞在は厳しい生活でありました。私は閉所恐怖症なのです。閉所恐怖症の人間にとって 東京や横浜は怖い所です。教えていた大学に通う満員電車で、後ろから人にぎゅうぎゅう押された時のことを思い出すと、 今でも冷や汗が出てきます。

私は西洋現代詩の詩人です。しかし、世界的にお馴染みのフレーズ「詩人といっても霞を食って生きていけない」ため、日本から アメリカに戻り博士号を取得。知らない間に10年以上も落ち着くことになったヒューストンのカレッジで英文学を教えています。

現在はカレッジのインストラクターのための教授法の開発プロジェクト、そしてカレッジのIT開発プロジェクトに関わっています。 また同校にライティングセンターを発起、設立しました。

私はライターですが、書くことが好きなくらい読むことも好きで、この両者はバランスが取れています。書くことが好きな理由は、言語には世界、または世界を超越した全てを 包み込む可能性を持っていると考えているからです。あなたや私の思考や観念は、宇宙にも飛び出すことができるエネルギーです。 そして、そのエネルギーは言葉という形で物体化できると考えています

私が最近特に興味を持っているのは、"記憶"と"肉体"の関係です。 これらは「物事を記憶し手を使って文章を書く」という、非常に密接に絡み合っている事柄です。 記憶力とはどのようなことに利用され、それを高めるためにはどうしたらよいのかということを 文学と絡めて論文を書いたことがありますが、特にテクノロジーの進歩により、人々が記憶する必要が無くなってきた現代では、 記憶とは逆に面白い題材だと思っています。

詩とフィクションを英文学者として研究し、私はこんなことを思っています。 それは、ライターは往々にして意識された記憶や、または無意識下にある記憶を組織化し文章に吹き込みます。 そのプロセスではまず、始めに土台となる個人的な、または社会的な記憶を頭の中で創り上げ、そして次の段階で手を使って 書くことによって、それらを印象的で忘れられないものに仕上げるというものです。 私が肉体に興味があるのも、これらの事柄に結びついています。なぜなら言語とは、 観念の状態から肉体によって表現される物体だからです。

言語とは、耳であり、口であり、手であり、私たちが話をする時には、肉体全体で表現されます。 話をする時には、肩やお腹や背中にも集中しています。このように肉体によって表現される思考をライターが書く物語や詩の中に、 どのように言葉に変換して取り込むか、私は今もって研究中です。人間の顔や手、そして人が他人の顔の表情をどのように 読み取っているのか、または手を使って人がどのように自分の印象を作っているのか等、言葉にして表現することが難しい、 肉体で表現される抽象的で複雑な感触を どのように文章や言葉を使って伝えるかが、私の最近の課題であります。

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石井千歳 石井 千歳
サイト 子供に英語を〜英語絵本の読み聞かせ
http://www.ishii87.jp/weblog/
メルマガ 子供に英語を!
http://www.mag2.com/m/0000186089.html
mixi http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2082829

愛知県在住の石井です。 2002年生まれの男女双子の母です。

2005年ごろマミ〜のメルマガに出会い、2006年に開催された「まーまーいい会 in 東京」に参加。 2006年の夏、マミ〜のお手伝いをさせていただくことに。

生まれも育ちも、愛知県の田舎。 いまや珍しくなりつつある、○○群○○町の出身です。

高校生のときに、なんとなく就職する気になれず“タダ”で行ける学校を探すと・・・ 運よく「職業訓練校」というのを発見し、2年間通えるシステム設計科コースに滑り込みました。

コンピューターなんて???な世界でしたが、そのまま卒業後はプログラマーへ。 3年プログラマ⇒8年職業訓練校⇒3年PCインストラクターと、コンピューター街道まっしぐらぁぁぁでした。

ということで、英語本ではテクニカルサポートとしてひっそり生息させていただいております。 「ぎょぇぇ、動画が見られない!音声が聞けないわぁ」など皆さんの悲鳴が聞こえたならば、行って(いや行きはしないか)どうすればその問題が解決するかを、PC相手に「なんでだよぉ」と会話する日々です。

英語本の「ああしたい、こうしたい」を形にする・・・・ことに喜びを感じています。 ま、いわゆるコンピュータオタクってやつでしょうか(笑)。

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上原真由美 上原 真由美
ブログ 遊びは学び! ニコニコママの英才教育
http://chirudai.exblog.jp/
mixi http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5882824

兵庫県出身。就職を機に大阪に移動。今すんでいる地域がとても気に入り、身も心もすっかりナニワ系に変身。

自然がいっぱいの田舎に生まれ育ったにもかかわらず、なぜか中学生のときにパソコンに目覚め、「将来プログラマーになりたい!」と決意。電子系の専門学校を卒業後、初心をつらぬきプログラマーになるという、迷いのない人生を歩んできました。子供の頃から、なんでも自分で決めたがり、親に、「おまえは相談なしで、いつも結果だけをいうのねぇ。」と、ため息をつかれるほど、やりたいことは直感で決めてしまう性分。

そんな調子で、何度か転職もし、結婚後も共働きで、自由気ままな生活をおくっていたのですが、出産とともに生活は一転。子供と向かい合い、今日の予定さえ子供の様子しだいで全ておじゃんになる日々に少々お疲れ気味に。世の中、自分のおもいどおりにばかり事が運ぶとはかぎらないんだよ〜ってことを、子供から教わりました。

この頃、マミ〜のメルマガと出会い、つづいてチルドレン大学も受講。これが、とても楽しかったんです。子供って面白い、学ぶことは楽しい、と私の中のなにかがどんどん変化していきました。

自分が学んだことを、多くの人と分かち合いたい。何か、お役に立てることはあるかしら。 そんな想いを英語本をとおして、活かせていけたらいいなぁ、と思っています。

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