
そもそもは、チルドレン大学を受講中のママたちが、自然とチルドレン大学をチル大と呼ぶようになったことから、チルドレン大学を創ったスタッフたちも、みなさんにつられてチル大と呼ぶようになった、という経緯でありました。

釣った魚を売るのではなく、ママたちが自分で魚を釣れるようになるためのお手伝いをするという、マミ〜ことランディー由紀子の美学を持って、ママ向けの「子どものボディー、マインド、スピリットの教育方法」を201日間のオンライン講座としたものが「チルドレン大学」です。
英語本.comの美学は常にここにあり。『チルドレン大学付属ママ英語専門学校』も釣った魚を売るのではなく、ママたちが(英語本の助けなど必要ないわ)というくらいバリバリ自立して、家庭での英語教育、及び英語から派生させた考える力が育つ教育を、自分の力で子どもたちに継承していかれる応援をさせていただきます。
プログラム名: チルドレン大学
創立者: マミ〜ことランディー由紀子(マミ〜って何者?)
チルドレン大学公式サイト: http://www.eigobon.com/childrensuniversity/

どなたかが言いだしっぺとなり、チルドレン大学を受講したママたちがチルママと呼ばれ、また、チルドレン大学を受講することで備わる、子育て脳のことをチル脳と巷では呼ばれるようになりました。ちなみに”巷”と言ってもごく限られた狭い世間の巷でのできごとです。
創立者ランディー由紀子はチル脳やチルママと聞くたびに、Chill(冷たい、寒いなどの意味)から、いつも冷蔵庫のイメージが頭にポワンと浮かんでおります。チル脳と聞いて「チルチルミチルっ♪」と、つい頭の中で口ずさんでおられる方もいらっしゃるかもしれません。でもチル脳のチルは、冷蔵庫でもチルチルミチルでもないんです。チルドレンのチルなんです!

一、 チル脳が備わったチルママは、ドリルをやらせる代わりに、子ども自身が興味を持っていることを深く掘り下げ、子どもと一緒に楽しく学びます
一、 目線は長期的で、短期的なテストの点などを意識した学びを子どもに無理やりさせることは、効果がないことを知っています
一、 英語教育ではインプットを中心とし、プラス、子ども自身が学びたいという意識になるよう、親はあくまでも誘導者となるよう心がけます
一、 チル脳が備わった親は、支配的に子どもを教育するのではなく、子どもの意思を尊重しつつ、一人一人に備わった子どもの能力を伸ばす方法を体得してます
一、 チル脳が備わったママたちは、自分の子どもを天から預かっているという意識で、自らの子どもを教育しているという目的意識に気付いてます


