子供嫌いから一転、地球の平和を守るため!?育児(育自)に励む
元関空国際線ラウンジ勤務 rosy mam です

これはもう『英語教育』ではなく、『人間教育』です。 英語がしゃべれるようになる事は、もう目的ではなくなってしまいます。 大事なのは、英語が話せる事ではなく、どれだけ自分の意見を持ち、それを相手に伝えるかという事。どんなに良い音色の楽器(英語)を与えられたとしても肝心の弾く曲がない、作曲ができないでは、 せっかくの楽器も宝の持ち腐れですよね。

「一を聞いて十を知る」という言葉のように、絵本を1冊読んで10の事を発展して考える、そんな思考パターンができた子が、その後、指示待ちではなく自分であれこれ発展させ、考え、自ら行動する人になるのは安易に想像がつきます。

一つの物事を多角的視野を持って、見、考える習慣が、絵本を読んで身に付くようになるなんて信じられますか? この教材にはコンテンツをこなすことで、自然とそれが出来るような仕掛けが散りばめられています。

- 絵本をそろえなくてよい
- ネイティブの音声が聞ける
- 日本語訳が付いている
- 単語・熟語の意味もすでに調べられてある
- プリントアウトするだけで、楽しいアクティビティがすぐ体験できる
- 考えが広がる関連動画や、人物、情報が、あらかじめリンクされている
- 関連する和・洋絵本が紹介されている
- 学びをママ達とシェア出来るオンライン・ラーニング・センターがある

今まで英語絵本の読み聞かせにかかったママの労力を最大限に減らし、子供と一緒に考えることに多くの時間を使えるよう、とても親切に作られています。かわいい絵本で学んだ後は、学校では教えてくれない本当の考える力を使う頼もしい子供との、一皮むけた自分との出会いが期待できそうです。

人と話すことが大好き☆ワーキングママのわたあやです

お稽古とは違い、与えられるだけじゃなくお家で親がノウハウを知り活用していく。親も子供も楽しめるレッスンがこの教材には、いっぱい!

オンライン絵本で動画、音声ありでしかも自分でページをめくることも出来る。
それに日本語訳もついているなんて、なんて有難い事!

我が家は最初に動画を流している時に、こんなおはなしだよ~と日本語でよんでみました。そうしたら二回目には、自分で英語の音を追っかけて、読もうとして楽しんでいるのが伝わってきました。仕事をしているお母さんには、子供と一緒にいる時間は限られているので、単語を自分で調べるのも大変だったり、なかなか自分で絵本の世界を広げるのは難しいものです。 でも、簡単に調べられるようになっています。絵本を読んでから工作とクイズもあるのですが、僕が自分でやりたい!とやる気満々。ビデオあり、オススメ図鑑・絵本の紹介あり、面白い発見や探検の仕方がのっていたりと、 とても豪華なラインナップ☆

この教材を使ってから数日たったある日。 息子の発言で印象に残って笑えたのが、 絵本の流れで推薦本の世界の食文化図鑑を読んだのをいきなり思い出した様子で、虫を見つけた息子が、「虫食べる国ってどこだったっけ?」といきなり質問。 あ~ラオスだよ。と、世界地図を携帯でみせ、ココだよと説明。 「僕ね、ここには行けないと思うよ...だって虫さん食べられないもん!」そうだね~じゃどこの国に行きたい?なんて話が広がったりしました。 こどもが思っていることを深く聞くことによって、意外な答えを聞けたのも面白かったです。

食べ物の好き嫌いも何故嫌いか、何故好きか、個数を好き嫌い何個もあげると そんなもの嫌いだったの?なんて意外な答えが返ってきたりして。 アンケート上位の嫌いなものが、息子は大好物だったりしてすごく会話が増えました。会話がいっぱい増えるので、とっても心地いい時間。幸せな時間。

親子でおうち教室開いている感じで気軽に取り組めて、一緒になって楽しめます。そして皆で意見や情報を共有して進めていけるので、続けていけるいい秘訣になると思います♪

仕事と家事・子育て ・・・
あれこれ忙しく毎日を過ごしているK-chanです

ゆるゆる英語育児を始めてはや数年、バイリンガルを夢見るも、英語はなかなか進展せず、英語の絵本を読み聞かせしても、日本語絵本のようになかなか興味を示さなくなってきていました。それはやはり、英語の意味が全く解らないから・・・。要するに意味がわからない絵本を読まれても興味を示さないのです。

もう一つの大きな原因は・・・ママの英語力英語が苦手なママにとっては、先ず『英語の本を読む』 という事だけでも大変です。単語や発音がわからなければ下調べが必要です。赤ちゃん絵本のような”1ページ1行の英文”というような、簡単な絵本ならまだ何とかなるのですが、子供の年齢が上がれば、そんな簡単絵本では、今度は内容がつまらなくなってきます。

それでも、英語の絵本を読んであげたり、娘自身も自分で英語絵本が楽しめるようになってもらいたい。少なくとも、(「英語の絵本は意味が解らないからイヤ」なんて思って欲しくない)という母としての願いはありつつも、どうすればいいか答えが見つからないまま日々過ごしておりました。

そんな時、『英語本.com』からの、”英語ダメママ”にお薦めの『オンライン英語教材』のモニター募集という言葉に思わず食いつき、モニター体験をさせていただきました。感想は・・・ 一言で言うと、すごくいい!と、いう事になるのですが、私の気に入ったポイントは:

1) オンライン絵本を使って読み聞かせができる
  しかもその絵本は一般に発売されている絵本なので、気に入れば購入もできる

2) ネイティブスピーカーの流暢な英語で楽しめる音声付
  オンライン絵本のページと連動した完璧なシステム

3) 英語本.comオリジナルの和訳がダウンロードできる

4) 本文に出てくる簡単な単語もリストアップされていてすぐに学べる

5) 絵本に連動した内容のアクティビティが用意されている

6) 絵本の内容に関連付けてママも子供も学べる書籍の紹介や
  具体的にネットワーク教育ができる実践内容の提案が色々用意されている

とにかく、ママも子供も一緒に、英語はもちろん、幅広い知識を身につける事ができる教材です。

現在、フルタイムのワーキングマザーで、仕事と家事、子育て、毎日バタバタ忙しく、本当に忙しい生活をしておりますが、そんな私でも、なんとか時間を見つけてやっていけるということも実感しました。本当にいたれりつくせりの教材です。

家事より育児!おかぁちゃんってオモロイなぁ♪ たけのこまるです

とにかく喰いついてました!
親子で遊びながら英語の勉強ができるってのがイイ。その上やっぱりチル脳がつく内容。タンブルブックスのオンライン絵本もステキ。

その絵本の和訳あり、単語の意味 発音チェックあり、親子で楽しめる遊びあり、シンキング対話のネタあり、雑学ネタあり。

アクティビティはそうとうおもしろかったらしく、もっと作ろか、もっとしよか とノリノリで遊んでて、こんなことでそんなに楽しいんや!?とビックリ。新たな発見でした。

2才半の娘にはシンキングは少し難しいみたいで、返ってくる的外れな答えがご愛嬌ですが(笑)、母親的には英語はもちろんのこと、他にも普段と違う思考や会話が増えるので勉強になりました。

コレ 近所の子でも集めてやったら立派な知育英語教室ができちゃうんでない!?って思うほど素敵で、チル大らしい内容でした。

英語関係のワーキングマザーMayuみんです

子供に英語を教える方法はたくさんあるけど、我が家のような日本在住の日本人ファミリーの場合には「絵本の読み聞かせ」から入って、「多読」「精読」をバランスよくこなしてくやり方が一番だと思っています。もちろん、英語の習得に「これだけやっていれば良い」という夢のような方法はないので(←経験から悟りました)、他にも音声のかけ流しとか、歌をうたうとか、ネイティブの方と実際にお話しさせてみる・・・など、適当にいろいろと試してはいます。

でも、あえてひとつ選ぶとしたら、「絵本の読み聞かせ」による「多読」&「精読」なんです。だって絵本の中には、ネイティブの子供達が日常使っている生きた言葉がいっぱい詰まっていて、そうした表現を繰り返しいろんなお話(=シチュエーション)で耳にしていくことで、自然と「英語のセンス」が見に付く、と思うから。

『チルドレン大学付属ママ英語専門学校』では、提供される教材が「音声付き」ということや、オンライン絵本が利用できるので余分に絵本代がかからない、忙しいママのために単語やフレーズのリストが用意されてる・・・など、嬉しい点がいっぱいありますが、私が一番「すごい!」と思ったのは、家庭でも「精読」が簡単にできてしまう・・・という点。

「多読」は本を揃えて、気合を入れれば(?)比較的簡単に、誰でも挑戦できると思うけど、絵本の内容、出てくる表現や単語、はてはお話に込められた作者からのメッセージや主人公の気持ちなど、1冊の本をじーっくりと味わう「精読」を子供にさせるのって、親にもそれなりの知識や準備が求められるんですよね。この教材では、特にこの「精読」を進めるためのヒント、アイデアがすぐに使える具体的な形で提供されているんです。

私は「多読」も「精読」もどちらも大事だと思っているのですが、「多読」でなんとなく理解していた言葉や表現が、「精読」でじっくりと取組むことにより、確実にその意味を理解するようになり、また逆にそれらを「多読」で再び目にすることで、理解したことをさらに固めることができる・・・そんな風にに思っています。

それと「精読」って、やり方によっては最近よく耳にする、「クリティカル・シンキング(批判的思考:ものごとを客観的、論理的に捉える)」へとつなげていくこともできるんですよね。『チルドレン大学ママ英語専門学校』には、この「クリティカル・シンキング」も含め、単に「絵本を読む」というところを超えて、お話に登場した内容から、いろんなことを親子で勉強する、という欲張りなプログラムが含まれています。

ストーリーによっては歴史、地理、科学、算数、しつけ・・・などなど、あらゆるジャンルをカバーすることのできる「絵本」をきっかけにして、日本語・英語を問わずにいろんなことを調べて、学んじゃおう!というもの。

まさにこのおまけ(?)の部分が、私が「絵本」を自分の子供に英語を教えるための最良のツールだと考えてきた大きな理由でもあったので、『チル大ママ英語専門学校』をモニターとして利用させてもらった時には、「さっすが英語本!」と嬉しくなってしまいました。

自らが絵本の読み聞かせをたくさんしてきたマミ~と、現在読み聞かせ実践中のスタッフさんが、一生懸命時間をかけて選んでくれたイチオシの絵本を使って、“絵本をとことん味わい尽くし利用し尽くすノウハウ“をひととおり身に付けることができたら、その後は英語本が無料で提供してくれている、たくさんの音声付きオンライン絵本や、今までに買ってきた英語絵本を自分のやり方で、上手に利用できるようになれるかしら・・・とワクワクします。

元中学校英語講師、現在は農作業に精を出す あーちゃん@homeです

子供英語と言えば『英語絵本の読み聞かせ』っていうくらい、英語を習得する為に読み聞かせが欠かせないものだということは、すでに私たちの中に浸透してきたのではないでしょうか。読み書きは大事、でも会話力も必要。だから両方を兼ね備えている絵本って英語学習にピッタリ。

芸術的センスが養われたり心の栄養になったりもして、そのうえ子供の興味や成長に合わせて、沢山の選択肢から1冊1冊選べるのですから、こんなに優れた教材ってないですよね。そんな素晴らしい教材だからこそ、1冊1冊を丁寧に楽しんでいきたいと私は常々思っていました。

そしてその、丁寧に楽しむっていうところを『英語本』が助けてくれることになりました。英語絵本を読む前のママの予習サポート[英単語、発音、読み方などのヒントなど]、絵本の内容を楽しめる遊びと材料、子供の発想を刺激するアクティビティの案、知識を広げる為の情報など、アイデア満載の内容になっています。

また「チルドレン大学付属ママ英語専門学校」というだけあって、「チルドレン大学」の要素もたっぷり入っています。絵本を読んでからそれを題材に一緒に遊んで、そしておしゃべり...。幸せな時間をお子さんと共有してくださいね。

チルドレン大学を始めて、
子育てがどんどん楽しくなってきたゆっかりん♪です

チルドレン大学を受講し始めて2年半、たくさんの学びがあり我が家の育児も変わりました。一番変わったのは、私の母としての心のあり方でしょう。子育てのイライラが激減し、楽しい子育てに変わったのが何よりの大きな変化でした。親子ともに様々な事に興味を広げ、色んな学びを楽しんできました。

でも、どうしてもいまだ踏み出しきれてないジャンルがありました。それは・・・

「英語」

です。ママの英語力UP&子供と英語を楽しめるコンテンツも盛りだくさんなチルドレン大学。でも、受講し始めたのも、英語が主な目的ではなかったせいか、それ程本気になれずにいた私(たぶん、ここが一番の問題ですね・・汗)。使いこなせていませんでした。それでも、ちょこちょことは、英語に触れさせつつ、子供達に興味を持って貰えないかとは思っていたのです。

ここ最近だと、わずかに楽しめるのは、簡単な英語絵本(単語だけとか)。少し文章がある英語絵本だと、すぐに「日本語で読んでよ?。」となる我が家。英語絵本=つまらない(意味がわからないのはあまり見たくないなぁ)という感じになりかけてるところでした。

どうも、構えてしまうんですね、英語となると。たぶん、私が。だから、子供も構えてしまう。(あ!)これを書きながら気づいたのですが、英語絵本の時は、私のフォーカスが「英語」に多く向いてて、本の中身には向いてなかったという事かも・・・しれない。そう言えば、チル大のコンテンツにもそういう学びがあったのに?!(すいません。勝手に納得してて)

今さら気づいたのですが、英語を読むことや、その和訳をする事で手一杯で余裕がなく、どこか作業的になってしまって、日本語の絵本の時みたいには楽しめてなかったんですねぇ。そりゃあ、子供も楽しめないはず?。

さて、今回私が体験させていただいた『チルドレン大学付属ママ英語専門学校』ですが、正直、「英語絵本の読み聞かせを家庭でお母さん自身が行えるような内容の教材」と言うのを聞いて、ハードル高い?我が家の実情から考えて無理なのかもなぁ・・という心配がありました。でも、すでに体験された方の声を聞いたら、楽しそう♪私がやってみたくなってしまいました。

そして、体験してみると・・・楽しかった!!チル大テイスト満載!!英語絵本ってこうやって楽しめばいいのか!絵本を読み終わった後の楽しみもわかっているし、和訳もついているので、「英語を聞かせなきゃ。」という部分に意識しすぎることもなく、変に力むことなく(?)英語絵本を楽しめました。意外と子供達も嫌がることなく聞いてくれて、一緒についているその後のクイズタイムも、わからない所はもう一度読み直しながら答えていました。

何より一番楽しかったのがアクティビティ♪絵本の内容に関連した内容の紙を印刷して、工作&遊ぶことができました。それも英語まじりで!!普段の遊びで、英語をまじえたりするとあまり歓迎されないのですが、絵本の延長だからか違和感なかったのかもしれません。(その後も、日常生活でその時の英単語を使ったりしてますが、普通に受け入れてくれてるようです)

小学生の子とは、クリティカルシンキングのコーナーでも楽しめました。普段はしないような質問・話題もあって、これまでとは違った角度からの会話のヒントになり、お母さんの思考力UPもねらえそうです。

さらに、紹介されている関連日本語絵本も図書館で借りてみたら、興味深い。自分では気づかなかった本に出会えて、しかもそれが面白い!この『ママ英語専門学校』では「オンライン・ラーニング・センター」という、自分の学びや情報をシェアできるコーナーもあるようなので、たくさんのママさん達と興味深いお話しや情報をシェアできるんだろうなぁと期待大です。

絵本一つで、色んな角度からいく通りにも楽しめるチル大らしい取り組みがいっぱいなので、お母さんにとっても子供にとっても、『英語』である事をあまり気にせず『英語』に取り組む事ができる(『英語にも』取り組むことが出来る?)、そんな学びの場になると思いました。

引っ込み思案ママが子どもと活発に学ぶことを楽しんでいる!!
ココクマです

このモニターに参加して 、我が家の4歳6ヶ月児の場合、身の回りのことをだいぶ自分で出来るようになり、言葉も増え、乳幼児のころは欲求が伝わらず泣いたりわめいて訴えていたのが、最近は 言葉や態度で訴え反論するようになって、成長しなぁと思う反面 子どもとどう接していいか戸惑っていました。

危険だからではなく 自分の感情や都合で抑えつけてないか? 学ぶだろうとものを与えるだけになっていないか? 上からの目線や考えを押し付けていなか? まあ、家庭でどう教育していいか悩むことがあったのです。

『チルドレン大学付属ママ英語専門学校』には、ランディー由紀子さんのママ英語の秘訣①~⑦が書かれてあり、どうして子どもに英語を学ばせたいか、なぜ必要なのか、なぜ英語絵本の読み聞かせがいいのかなど どの内容もわかり易く書かれ頷きながら読みました。 言葉が心の深いところにすっと届いてきます!とても勉強になりました!! これらは家庭で取り組む学習の内面の土台作りですね。 子どもに英語学べせたいと思っている方に是非読んでいただきたいです。(母国語の習得は大事なんだなぁ)

コンテンツは英語絵本を一冊紹介し、お母さん自身(英語苦手お母さんも大丈夫)が英語の読み聞かせができるようサポートしてくれます。

◎外部の英語絵本の動画サイトへ飛び音声のチェックができる

(機能): 自動で英語絵本を全部読み上げてくれる
(活用例): 全体の音声を聴いて確認

(機能): 1ページずつ手動で動かせる
(活用例): お母さんがページことに読む練習ができる。または、子どもと一緒に英語絵本の読み聞かせしている時、子どもと対話しながら進めるのに使いやすい

(機能): 音声を消して絵と英文が見れる
(活用例): お母さんが英語絵本の読み聞かせをするとき使う

◎英語絵本の日本語訳があるので物語の雰囲気や意味がつかめる

◎単語が調べやすい

単語横のボタンクリックで英和辞書サイトに飛んですぐに意味を調べれます。音声も聴けるものがありますよ。 単語関連の言葉を見れるので便利 。

◎アクティビティー

英語絵本の内容の質問に日本語で答えたり、遊び感覚で単語を覚えたり(印刷物をいろいろ使って楽しむ)、娘は夢中で取り組んでいました。

あと子どもに合うようにお母さんのアイデアを加えていくと良いですね。

◎クリティカルシンキング

濃い内容です。いくつか質問がありそれに答えていくのですが、4歳児の娘と一緒になってう~んう~んうなって考えてました。

私からの質問ではここに書かれている質問のように、質問から→次に発展させる質問は思い浮かべるの難しいです。普段身近なことでいかに考えていないか知り、考えたことを発展させていこうとすると、考えることを停止してしまうんですよ。親の意識変えていかないと~~と思いました。

子どもの発想におどろかされ、ゆっくり考えながらも、いきいきと自分の考えを出してくる娘に感心しました。そして、するっと面白い考えがでてくるものなんですね。

自分の考えを言う機会も少なく不得手で避けてしまいがちなので、考えて、考えて、考えて!実行し実現してけるように、今から子どもの習慣になればいいなぁ。その為には親脳も柔軟にして考えれる脳になりたいよ・・・日々実践あるのみですね。 『チルドレン大学付属ママ英語専門学校』は、それらを手助けしてくれ内容になっていると思います。

ひとりでは進めるのに滞ってしまいそう、挫折しそうと思っている方でも :

◎学習ノート

絵本関連の情報や調べるヒントが載っていて、お母さんが知識アップを助け調べるのに役立ちますよ。

◎オンライン・ラーニング・センター

学習ノートで調べたことをオンライン・ラーニング・センターで書いて、他のお母さんたちと情報をシェアできるようになっていいます。ラーニング・センターでは、アクティビティーの新しいアイデアも生まれ、関連する情報のそれぞれ着目したことが書かれコメントしたり、いろんな物の見方があることに気づけそうですね。 調べる時間も節約でき効率よさそうです。 (ラーニング・センターとは1人に1つ外部のブログにて、学習したことを書き込み 調べたことを記入するようになっているようです)

いろんな親子さんとコミュニケーションでき それぞれのご家庭で学習した反応も知ることができ、孤育状態の方も一人じゃないと不安解消になるのでは?あとママ同士の繋がりも、学ぶという姿勢がはっきりしているので、余計な気遣いもなくていいのではないかな。お子さんが話すようになり、接し方に戸惑いを感じている、これでいいのかと迷っておられる、子育て中のお母さん達にオススメしたいです!!

長崎の片田舎で子どもの人生を変える!熱血塾経営者
おうちへ帰ろうです

『こりゃスゴイ!』 サイトを開いたときに思わず口にした言葉です。何がスゴイって、英語の絵本190冊分がオンラインで見れちゃうんですよ! しかも、音声付で! しかも、読みっぱなしでなく絵本を題材としたアクティビティーまである!(←これってとっても重要) しかも、子どもに絵本を読み聞かせしながら自分の英語力までも鍛えられる! しかも、楽しく! 一石二鳥どころではない、三鳥も四鳥も、火の鳥までも得られるくらいのサイトです!

ちょっと興奮してわけの分からない分になりそうなので、少し冷静にならなければいけませんね。 では、落ち着いて・・・

え~、我が家には5歳になる息子と最近生まれたばかりの娘がおります。 二児の父親として、はやり彼らの英語教育を真剣に考えるわけですが、絶対やりたくないのが、〇〇式や〇〇英会話教室などに通って、英語の「お勉強」をさせること。

それよりも、母国語の絵本の読み聞かせと同じように、親が一緒になって英語を楽しみ、その中から子どもと一緒にいろんな考えを巡らすことをやりたいと思っていました。 小さい時からアルファベットが書けて、いくつかの単語が書けて、簡単な挨拶ができるようになることよりも、英語の絵本の読み聞かせの方が何百倍もためになるはず。

しかーし、そうは思っていても、いざ実践しようとした時に、大きな問題が二つあることに気がつきました。 一つは、そう、日本語の絵本は図書館に行けばたくさん借りてくることができますが、英語の絵本は少ないということです。 アマゾンから購入可能といっても洋書は今でも高かったりして、190冊も 買ったら・・・・・1冊千円としても・・・・という話しです。それだけの経済力、残念ながら我が家にはありません。

そしてもう一つの問題は発音とリズムです。仮に絵本を十分に買うことができる経済的に余裕があったとしても、これは大きな問題です。なんたって発音とリズムがわからなかったら、 たとえ素晴らしい絵本が手元にあっても、読んで聞かせてあげることはできないのですから。また百歩譲って、単語の発音は辞書で調べることができたとしても、 場面場面に応じたリズムは実際にネイティブの人が読んでいるところを聞かないとわかりません。

そういった意味で、英語本で使用できるタンブル・ブックは、超、超、超、チョー、オススメなのです。 もちろん「絵本」としての芸術性が高いのもオススメ理由のひとつです。子どもの感性も磨かれるんじゃないかなぁ、そんな期待もあります。

と、ここまでは、英語本に登録すると、無料で使用できるタンブル・ブックのお話しです。

次に、「チルドレン大学付属ママ英語専門学校」について。 タンブル・ブックを使えるだけでも十分満足なのですが、マミ~が推奨している読み聞かせの素晴らしさは、 ただ絵本を読んであげることだけで終わらないところです。絵本の世界から飛び出して、いろんなアクティビティーが用意されている。 これって、将来の子どもの学力にも影響を与えるとっても重要なことなんですよね。

実は、ボクは長崎の片田舎で小さい個人塾をやってます。 そこでの経験から、絵本の世界から飛び出すことの重要性を感じています。 一般的に、あくまでも一般的にですけど、本をよく読む子は国語の力があると言われますよね。 でも、塾に来る子たちをみていると一概にそうも言えないのです。月に何冊も本を読む子に、意外と読解力がなかったりするんですね。 不思議に思って、そういう子たちがどういう読み方をしているのか聞き取り調査してみますと、あらすじだけを追う読み方をしているのです。 自分の視点で「考えて」読むということをしていないのです。

『自分ならどうするだろう』 『この部分は感動したが、なぜだろう』 『〇〇は何か?』 『なぜ、〇〇なのか?』 『主人公の行動に対して、私はどう感じているだろうか』 『この本が書かれた時代背景はどんなものだったのだろう』 こんなふうに、母国語であれ、英語であれ、本の世界から飛び出して、自分の視点で 「考えて」 読む力を育ててあげることが大事だということです。

「チルドレン大学付属ママ英語専門学校」には、そういう力を読み聞かせをとおして、楽しみながら自然と身につけさせる工夫が随所にあります。

ということで、わが子にも実践していきます! なんだかんだ書きましたが、こういう子育ては子どもと一緒に自分も成長できる。だから、めっちゃ楽しいのです! それが一番!!